- 下野 大田原城(大田原市)
- 下野 白旗城(大田原市)
- 下野 黒羽城(大田原市)
- 下野 高館城(大田原市)
- 下野 喜連川城(さくら市)
- 下野 喜連川陣屋(さくら市)
- 下野 勝山城(さくら市)
- 下野 烏山城(那須烏山市)
- 下野 森田城(那須烏山市)
- 下野 森田陣屋(那須烏山市)
- 下野 宇都宮城(宇都宮市)
- 下野 飛山城(宇都宮市)
- 下野 芳賀城(真岡市)
- 下野 上三川城(上三川町)
- 下野 児山城(下野市)
- 下野 壬生城(壬生町)
- 下野 皆川城(栃木市)
- 下野 栃木城(栃木市)
- 下野 吹上城(栃木市)
- 下野 小山城(小山市)
- 下野 鷲城(小山市)
- 下野 長福城(小山市)
- 下野 唐沢山城(佐野市)
- 下野 佐野城(佐野市)
- 下野 赤見城(佐野市)
- 下野 興聖寺城(佐野市)
- 下野 阿曾沼城(佐野市)
- 下野 足利城(足利市)
- 下野 足利氏館(足利市)
- 下野 岩井山城(足利市)
天文14年(1545)築城以来、大田原(大俵)氏320余年の本拠
室町期から戦国期にかけての那須七騎・大関氏の居城
那須七騎・大関氏、江戸期を通じ295年間の本拠
那須与一宗隆の父資隆が築いた城
喜連川塩谷氏400年の居城も、秀吉の怒りを恐れて出奔
古河公方名跡を継いだ喜連川公方は10万石格大名として江戸期を
宇都宮氏配下で北辺を守る城は鬼怒川を見下ろす景勝の地に
那須与一の子孫那須(沢村)氏の居城
那須与一の長兄光隆(森田氏を称す)が築いた城
大田原氏の分家の陣屋
宇都宮氏500年の居城、関東八名城の一つ、釣天井事件でも有名
芳賀氏300年の居城、今も往時の遺構をよく残す
宇都宮氏一族の芳賀(清原)氏の居城、江戸時代には陣屋として継がれる
宇都宮城の南方を固める支城
宇都宮氏の分家・児山氏の居城、今も本丸土塁と堀が完存
壬生氏100年の城、江戸期最後を締め括ったのは鳥居氏160年
下野皆川氏代々の要害堅固な法螺貝城も、秀吉軍の前に陥落
小田原の役で陥落した皆川城に代わって築かれた城
戦国期に皆川城の支城として築城、江戸期には久留米藩有馬氏の分家の陣屋に
関東の名族小山氏の居城、小山の地は後に小山評定でも有名に
足利義政の乱、2度目の蜂起で籠城
小山義政の乱の際に、祇園城と鷲城の繋ぎとして機能か?
関八州を一望に収める山城
幕府より唐沢山城から移転を命じられ、ここ春日岡に居を移すが、大久保忠隣失脚に連座して改易に
藤姓足利俊綱が築城、滅亡後、戸賀崎氏の居城を経て佐野氏の支城となる
鎌倉時代に佐野国綱が一族の岩崎氏のために築城、佐野氏改易とともに廃城
佐野氏一族阿曾沼氏により築城
藤姓足利氏の祖藤原成行が築城、戦国期には上野上杉方の武将長尾氏の居城に
八幡太郎義家の子義国と義国の第二子義康(初めて足利を称す)二代にわたって造営された足利氏の居館
足利長尾氏、当初の本拠の城
